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主婦100人が実際に選んだ『2016-2017年の学資保険人気ランキング』

掲載: 

ここでは、半年以内に学資保険に加入した主婦の方100人にアンケートを実施し、今最も人気の学資保険はどれなのかを調べてみました。商品選びの決め手になった理由も添えて紹介しますので、一つの目安として参考にしていただければ幸いです。

学資保険人気ランキング

■調査概要
調査方法 楽天リサーチ 調査地域 全国
調査対象 20~49歳の小学6年生以下の子供がいる主婦 有効回答数 予備調査・・・10,000サンプル
本調査・・・ 300サンプル
調査日時 2014年7月15日~7月16日
※2017年の最新情報も追加集計しています
性別 女性のみ
参考 年以内に学資保険に加入した主婦100人(別の保険で代替した主婦200人は別計算)

※『加入者の口コミ(加入理由)』には、「パートナーの意見を尊重した」「親族やママ友のオススメ」「保険ショップに相談に行って決めた」など、商品スペックとの関係性が分かりにくい意見も紹介しています。商品の良しあしにかかわらず、第三者の意見に耳を傾けるのはとても大切なことだと思いました(ランキング後の『まとめ』で追記します)。

1フコク生命「みらいのつばさ」(100人中25人が加入)

特徴

  • 兄弟そろって加入すると返戻率がアップする兄弟割引
  • 110%超えの業界トップクラスの高返戻率
  • 祝金の支払は11月1日なので早めの入学準備でも間に合う

主な保障内容

保障内容
ステップ型 【満期】22歳
【払込期間】17歳

▼詳細を確認
【受取パターン】
・祝金/3歳・6歳:(満期保険金の)5%、12歳・15歳:10%、18歳:70%、20歳:10%
・満期保険金:22歳:100%
ジャンプ型 【満期】22歳
【払込期間】17歳

▼詳細を確認
【受取パターン】
・祝金/18歳:100%
・満期保険金/22歳:100%
その他の特徴
兄弟割引、祝金の支払日が11月1日
契約者・被保険者年齢
【被保険者】0歳~7歳
【契約者】男性:18歳~70歳 女性:16歳~70歳
※プラン・子どもの年齢により異なる
保険料・返戻率例
契約者:30歳男性、被保険者:0歳、保険期間:22歳、保険料払込期間:17歳、ジャンプ型・基準学資金100万円の場合
【祝金】18歳:100万円
【満期保険金】22歳:100万円
【保険料】月額8,897円、支払総額181万4,988円
【返戻率】110.1%

加入者の口コミ(加入理由)

棒グラフ
  • 戻り率が良かった。自分に合ってた(北海道/36歳)
  • プランが分かりやすかったから(東京都/28歳)
  • 上の子供がすでに入っていて兄弟割引があったので迷うことなく入りました(大阪府/40歳)
  • 複数の会社を比較し、返戻率が高い数社の中で最もメジャーな会社だったから。また、丁寧な説明とごり押しはしない点でよい印象を受けたから(宮崎県/37歳)
  • 信頼性がある(滋賀県/28歳)

フコク生命が人気の理由は業界トップクラスの返戻率の高さと、満期金を早めに受け取られるなど細かいところまで設計されている点。シンプルな受取プランが分かりやすいという声もありました。

また、兄弟で加入すると保険料が割引になる『兄弟割引』もフコク生命だけの特徴です。アンケートを見る限りでは、返戻率をはじめ商品の魅力や、会社の信頼性、知名度の高さに惹かれた方が多かったようです。

1ソニー生命「学資保険スクエア」(100人中17人が加入)

特徴

  • 貯蓄に強い学資保険
  • ライフプランナーがアドバイスしてくれる

主な保障内容

保障内容
プランI型 【満期】17 or 18、20、22歳
【払込期間】17 or 18、20、22歳

▼詳細を確認
【受取パターン】
17 or 18歳満期の場合
・進学学資金/12歳・15歳:(基準学資金の)30%
・満期学資金/17 or 18歳:100%20歳満期の場合
・進学学資金/12歳・15歳・17 or 18歳:30%
・満期学資金/20歳:100%22歳満期の場合
・進学学資金/12歳・15歳・17 or 18歳:30%
・満期学資金/22歳:100%
プランII型 【満期】17 or 18、20、22歳
【払込期間】17 or 18、20、22歳

▼詳細を確認
【受取パターン】
17 or 18歳満期の場合
・満期学資金/17 or 18歳:100%20歳・22歳満期の場合
・進学学資金/18歳:100%
・満期学資金/20・22歳:100%
プランIII型 【満期】22歳
【払込期間】10、15、17 or 18歳

▼詳細を確認
【受取パターン】
・学資年金/18~21歳:毎年100%
・満期学資金/20・22歳:100%
契約者・被保険者年齢
【被保険者】0歳~7歳
【契約者】男性:18歳~※歳 女性:16歳~※歳
※プラン・子どもの年齢により異なる
その他の特徴
5年ごと利差配当付年金支払特約、ライフプランナーとの面談必須
保険料・返戻率例
契約者:30歳男性、被保険者:0歳、保険期間:22歳、保険料払込期間:18歳、III型・基準学資金40万円の場合
【学資年金】18~21歳:毎年40万円
【満基学資金】22歳:40万円
【保険料】月額8,392円、支払総額181万2,672円
【返戻率】110.3%

加入者の口コミ(加入理由)

棒グラフ
  • 貯蓄率が一番良かったから(神奈川県/35歳)
  • 商品の知名度が高いから(東京都/27歳)
  • 利率が高いうえ、ライフプランニングが丁寧で好感が持てたから(滋賀県/33歳)
  • シンプルで分かりやすかった(福岡県/37歳)
  • 知人に勧められたから(東京都/47歳)
  • 保険はソニーで統一しているから(千葉県/33歳)

一度は売止になったIII型が2016年1月に復活。これにより、高い返戻率で評判だった学資保険スクエアが帰ってきました。しかし、代わりにI型、II型の返戻率はダウンしてしまい、総合評価としては微妙なラインです。

とはいえ、ソニー生命自慢のライフプランナーの評価が高いのは注目したいところ。混乱しがちな保険商品を、相談者の希望を汲み取り、上手に設計してくれるのは助かります。結果的に好感度も上がり、口コミにつながっていくという流れでしょう。

2JPかんぽ生命「学資保険 はじめのかんぽ」(100人中17人が加入)

特徴

  • 従来の保障型から貯蓄重視の学資保険へ転向
  • 希望すれば医療保障も付帯可。長期入院一時保険金など手厚い保障は健在
  • 目的に応じた3つの受取プランを設置。110%超えの高返戻率プランもあり
  • 郵便局という安心感

主な保障内容

保障内容
小・中・高+大学入学時コース 【満期】17 or 18歳
【払込期間】12、17 or 18歳

▼詳細を確認
【受取パターン】
・祝金/小学校入学前:(満期保険金の)5%、中学校入学前:10%、高校入学前:15%・満期保険金:17 or 18歳:100%
大学4年間コース 【満期】21歳
【払込期間】12、18歳

▼詳細を確認
【【受取パターン】
・祝金/18~20歳:毎年25%
・満期保険金/21歳:25%
大学入学時コース 【満期】17 or 18歳
【払込期間】12、17 or 18歳

▼詳細を確認
【受取パターン】
・満期保険金/17 or 18歳:100%
医療保障
入院給付金、手術給付金、長期入院一時金、死亡保険金、傷害保険金
契約者・被保険者年齢
【被保険者】0歳~12歳
【契約者】男性:18歳~65歳 女性:16歳~65歳
※プラン・子どもの年齢により異なる
保険料・返戻率例
契約者:30歳男性、被保険者:0歳、保険期間:21歳、保険料払込期間:12歳、大学4年間コース・基準学資金100万円の場合
【学資祝金】18~20:毎年25万円
【満期保険金】21歳:25万円
【保険料】月額6,230円、支払総額89万7,120円
【返戻率】111.4%

加入者の口コミ(加入理由)

棒グラフ
  • かんぽ生命の商品で、安心感がある(愛知県/38歳)
  • 馴染みの郵便局で、勧められたから(兵庫都/39歳)
  • 周りで加入している人が多いから(新潟県/31歳)
  • 還元率もいいし、丁寧に対応してくれたから(大阪府/29歳)
  • 支払いが12歳までで、終わり後に楽そうなプランだったから(千葉県/32歳)
  • 毎月定額貯金をしていたので、郵便局の方にこちらの方が有利だと勧められた(東京都/39歳)

勧誘されて加入したという方が意外に多かったですが、それも郵便局というブランドのなせるわざでしょうか。2014年の改定で返戻率が上がり、元本割れというイメージを払拭。馴染みの場所で丁寧に説明してもらえたら心が動くと思います。

予想と反して医療保障の利点を挙げた方はいませんでした。やはり皆さん貯蓄重視なんですね。ソニー生命には一歩及ばないものの、12歳までに払込が完了するプランを選べばかなり高い返戻率を実現でき、人気の理由が伺えます。

3日本生命保険相互会社「ニッセイ保険学資」(100人中12人が加入)

特徴

  • 110%超えの高返戻率プランあり。プランによっては120%以上も可能

主な保障内容

保障内容
こども祝金なし型 【満期】21 or 22歳
【払込期間】5、10、17 or18歳

▼詳細を確認
【受取パターン】
・学資年金/17 or 18歳:(満期保険金の)100%
・以降満期まで毎年:50%
こども祝金あり型 【満期】21 or 22歳
【払込期間】5、10、17 or18歳

▼詳細を確認
【受取パターン】
・祝金/5歳、11歳、14歳:20%
・学資年金/17/18歳:100%
・以降満期まで毎年:50%
契約者・被保険者年齢
【被保険者】0歳~6歳
【契約者】
・払込期間5年/男性:18歳~69歳 女性:16歳~69歳
・それ以外/男性:18歳~45歳 女性:16歳~45歳
保険料・返戻率例
契約者:30歳男性、被保険者:0歳、保険期間:22歳、保険料払込期間:18歳、こども祝金なし型・基準学資金100万円の場合
【学資年金】18歳:100万円
以降19~22歳まで毎年50万円
【保険料】月額1万2,620円、支払総額272万5,920円
【返戻率】110.0%

加入者の口コミ(加入理由)

棒グラフ
  • 返戻率がよかった(東京都/40歳)
  • 知人に紹介された(京都府/29歳)
  • いろいろ調べた結果お得だと思ったから(埼玉県/24歳)

フコク生命、かんぽ生命に次いで3位にランクイン。加入の決め手は返戻率という人が圧倒的に多い結果になりました。こちらもかんぽ生命同様、返戻率の改定で大きく返戻率が上がり、貯蓄性重視の商品になりました。

残念な点は、2014年4月に保険料が値上げされたため、現在の返戻率はピーク時より0.2~0.4%落ちてしまっています。

4JAこども共済(100人中9人が加入)

特徴

  • 医療保障を外せば110%超えの高返戻率も狙える
  • 先進医療保障付きの医療共済を追加できる

主な保障内容

保障内容
学資金型 すてっぷ 【満期】22歳
【払込期間】17 or18歳

▼詳細を確認
【受取パターン】
・学資金/17 or 18歳、19歳、20歳:(満期共済金の)
・満期共済金/22歳:20%
祝金型 にじ 【満期】22歳
【払込期間】18歳

▼詳細を確認
【受取パターン】
・祝金/3歳:(満期共済金の)5%、5歳・11歳:10%、14歳:20%
・満期共済金/22歳:55%
医療保障
【医療共済(終身 or 80)歳】
入院保障、入院見舞保障、手術保障、放射線治療保障、先進医療保障、がん重点保障特則
育英年金
あり
契約者・被保険者年齢
【被保険者】
・すてっぷ/0歳~12歳
・にじ・えがお/0歳~11歳
【契約者】
18歳~60歳
保険料・返戻率例
契約者:30歳男性、被保険者:0歳、共済期間:22歳、共済料払込期間:17歳、すてっぷ・基準学資金200万円(医療保障なし)の場合
【学資金】18~21歳:40万円
【満期共済金】22歳:40万円
【保険料】月額9,044円、支払総額184万4,976円
【返戻率】108.4%

加入者の口コミ(加入理由)

棒グラフ
  • 返戻率が高く、信頼できる機関だから(埼玉県/29歳)
  • 担当の人がまわってきて説明してくれたから(青森県/30歳)
  • 家族に勧められて(京都府/26歳)

貯蓄型にも保障型にもなれる万能型のJA共済。医療共済は特約ではなく単独(終身)の保障で、一般的な特約よりも保障が手厚いため、お子さんの医療費が心配な方には安心でしょう。

ただ、アンケートを見る限りでは、皆さん貯蓄重視で加入されているようです。確かに、医療保障なしの『学資金型 すてっぷ』は、年払いにすると返戻率が110%を超え、トップ3の学資保険に引けをとらない内容です。

印象的なのは、「勧められたから入った」という方が全体的に多く占めている点。いかにも共済らしい魅力だと思います。

特徴

  • 10歳の短縮払込で110%超えが可能
  • 一種類のみのシンプルな受取プラン

主な保障内容

保障内容
プラン 【満期】22歳
【払込期間】10、17 or18歳

▼詳細を確認
【受取パターン】
・学資一時金/15歳(満期共済金の):50%
・基準学資年金/17 or 18歳:100%、~21 or 22歳:毎年50%
契約者・被保険者年齢
【被保険者】
・10歳払/0歳~5歳
・他/0歳~7歳
【契約者】
男性:18歳~50歳 女性:16歳~50歳
保険料・返戻率例
契約者:30歳男性、被保険者:0歳、保険期間:22歳、保険料払込期間:17歳、基準学資金100万円の場合
【学資一時金】15歳:50万円
【基準学資年金】17歳:100万円、18~21歳:毎年50万円
【保険料】月額1万4,010円、支払総額285万8,040円
【返戻率】104.9%

加入者の口コミ(加入理由)

棒グラフ
  • 医療保険がなく、100%超で還ってくる(宮城県/39歳)
  • 一番人気だったから(愛知県/29歳)
  • 内容が分かりやすい(埼玉県/28歳)

以前は返戻率が高く業界トップクラスを走っていたアフラックですが、保険料の改定で返戻率が下がってしまったことが影響したのでしょう。今回は5位という結果になりました。とはいえ、10歳までに払い込むプランなら110.8%まで上げることができ、他社と比較してそこまで目劣りするわけではありません。

上位5位のなかでは唯一プランが一種類しかありませんが、そこが逆に分かりやすいという声もありました。

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まとめ

商品名 票数 グラフ
フコク生命「みらいのつばさ」 25 25.0
ソニー生命「学資保険スクエア」 17 17.0
学資保険「はじめのかんぽ」 17 17.0
日本生命保険相互会社「ニッセイ保険学資」 12 12.0
JAこども共済 9 9.0
アフラック「夢見るこどもの学資保険」 7 7.0
その他(_) 7 7.0
第一生命「Mickey」 3 3.0
明治安田生命「つみたて学資(旧 学資のほけん」 2 2.0
三井住友海上あいおい生命こども保険 1 1.0
太陽生命「わくわくポッケ」 0 0.0
NKSJ ひまわり生命こども保険 0 0.0
住友生命スミセイの「こどもすくすく保険」 0 0.0

やはりというべきか、皆さんが最も重視されているのは返戻率です。会社の信頼性や知名度・口コミを決め手にされている方もちらほら。いくら保障内容が良くても、肝心の保険会社にトラブルがあると困るため、大切なお金を預ける先が信頼できる会社かどうかを気にされるのも納得できます。

商品スペックとは別に、第三者の意見が決め手になったという声も印象的でした。特に、保険ショップを利用してFP(ファイナンシャル・プランナー)に相談した方の場合、家計全体を視野に入れてのアドバイスや、モヤモヤとした希望や不安をすっきりと整理してくれるヒアリングが嬉しかったようです。店舗型の保険ショップはショッピングモールなどに入っていることもあり、買い物ついでに立ち寄れるのも便利に感じたのでしょう。近くにある保険ショップへの予約も、下記のような専門サイトで簡単にできますからね。

もちろん、相手が専門家だからと言って頼りきりになることはオススメしませんが、第三者の意見を尊重するというのは、選び方の制度を高めるうえで非常に大切だと感じました。

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2017年主婦100人が選んだ学資保険は?

学資保険人気ランキング
子持ち主婦100人が実際に選んだ学資保険人気ランキング2016-2017
半年以内に学資保険に加入した主婦の方100人にアンケートを実施し、今最も人気の学資保険はどの商品なのか調べてみました。保険選びの決め手になった理由も添えてご紹介しますので、一つの目安として参考にしていただければ幸いです。[...]

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