プロFPによる定期(掛け捨て)死亡保険ランキング2017

掲載: 

ここでは25人のFP(ファイナンシャル・プランナー)が選んだ、ベストな定期保険をランキング形式で紹介します。

多くの生命保険会社からさまざまな定期保険が販売されています。定期保険は一定期間だけの保障のため、終身保険と比べて保険料は安い傾向にあります。最近は、煙草を吸わないなどの条件によってさらに割り引かれる場合も。また、FPの皆さんによると、定期保険は一時的な保障として利用することが多いため、ライフプランに組み込みやすいカスタマイズ性も重要なようです。

調査概要

調査委託先 FP-RECO 調査地域 全国
調査日時 2017年4月2日~5月30日
(※調査日時以降も最新の商品内容に変更しています)
調査対象 30代~50代の男女25名
詳細条件 ご当地FPによるお金情報の発信をしている「FP-RECO」に在籍しているFPの資格を持つ男女25名に、今、保険に入っていないと仮定して、自分が入りたいと思う定期保険とそれを選んだ理由を調査。投票数の多い商品からランキング形式で掲載。

特徴

  • 非喫煙優良体にあてはまると保険料が最大52.9%割引*1
  • 最長80歳まで更新可能(10年・20年更新タイプの場合)
  • 事故でも病気でも保険金額は同額
  • 所定の身体障害状態になったら以後の保険料は免除

*1 保険金額1,000万円、35歳・男性、保険期間20年で、標準体保険料率(リスク細分型保険料率不適用)と非喫煙優良体保険料率(リスク細分型保険料率)の月払保険料を比較した場合の一例であり、割引率は年齢・性別・適用される保険料率など、契約内容により異なります。

主な保障内容

保障内容
保険金範囲 500万円/1,000万円/2,000万円/3,000万円/4,000万円/5,000万円
契約可能年齢 満20歳~65歳(契約プランにより異なる)
保険期間 10年・20年、60歳満了・65歳満了
保険料払込期間 保険期間と同一
払込回数 月払・半年払・年払
払込方法 口座振替・クレジットカード払
おもな特約 リビング・ニーズ特約、給付金代理請求特約
被保険者年齢
男性20歳 1,220円 女性20歳 860円
男性30歳 1,140円 女性30歳 1,060円
男性40歳 1,800円 女性40歳 1,560円
男性50歳 3,860円 女性50歳 2,630円
試算条件:保障額1,000万円コース・保険期間10年・ファーストクラス(非喫煙優良体)A11プラン、月払の場合

FPの見解

  • 優良体割引は更新時も引き継がれるので適用される人には割安

    私が定期保険を選ぶポイントは、非喫煙者割引や優良体割引がある保険です。
    私はタバコを吸わないですし、血圧や身長・体重なども正常範囲です。さらに、危険な職業・趣味・運動はしていませんので、メットライフ生命のスーパー割引定期保険を選びました。
    私のように扶養家族がたくさんいる一家の大黒柱としては、大きな保障に割安な保険料で加入できることは経済的にも安心です。

    保険期間を10年や20年更新にした場合、更新後に保険料は上がりますが、ファーストクラスなどの割引率は引き継がれたまま継続することができます。途中で病気になった場合や喫煙者になった場合でも、契約当初の割引率が適用されたまま、最長80歳まで継続できますので一押しの定期保険です。
    解約返戻金や契約者貸付はなく、終身保険などへの変換もできない保険ですが、加入目的が扶養家族への万一の生活費ですので、私も加入したい保険です。

    これだけは言いたい

    保険料払込免除の規定があります。所定の身体障害状態に該当した場合、以後の保険料の払込は必要ありません。

  • ネットで申込ができ、付帯サービスも充実

    私の場合、子供が独立するまでの生活の保障とし、65歳まで、2000万円ぐらいの保障が必要と考えています。私は幸いにも健康で、煙草も吸わないのでリスク細分型保険料率が使えて割安となるスーパー割引定期保険を選びました。

    65歳以降も保障が必要となった場合、保険期間が10年または20年であれば、リスク細分型保険料率の適用を受けながら80歳まで更新できるのは有難いです。ネットで申込ができるのは便利です。またフリーダイヤルの相談窓口や健康相談やセカンドオピニオンなどの健康サポートサービスも利用できる商品付帯サービス(※)があるので安心感があります。

    ※サービスは、2017年10月現在のものであり、将来予告なく変更もしくは中止される場合があります。
    ※商品付帯サービスはメットライフ生命が提携する各サービス会社が提供します。いずれも保険契約による保障とは異なります。
    ※商品付帯サービスを利用するには諸条件があり、ご要望に沿えない場合があります。

  • 非喫煙優良体のファーストクラスに該当したら非常に割安

    定期保険による死亡保障は、あくまで一定期間の保障のみと割り切って考えている。そのため私が定期保険を選ぶ視点は、とにかく「いかに安い保険料で保障を確保できるか」ということ。

    この保険は、健康状態によって割引制度があるので魅力的。私は過去一度もタバコを吸ったことがない。健康診断の結果などの数値をメットライフ生命のホームページ上の見積りページで入力してみたところと、非喫煙優良体のファーストクラスに該当したので、標準の保険料に比べて非常に割安の保険料で申し込める。これは選ぶしかない!

  • 保障内容の分かりやすさと、保険料の安さが決め手

    定期保険に限りませんが、保障は最小限にというのが持論です。特約は、リビング・ニーズ特約以外は不要なので、死亡・高度障害のみという保障内容の分かりやすさと、保険料の安さでこの保険を選びました。

    保険料は、健康状態によって3段階で割引きになるため、自分のニーズにはぴったりです。煙草を吸わない、健康診断の数値が保険会社の基準の範囲内といった条件をクリアすれば、保険料が最大で半額程度まで割り引かれます。健康・医療の商品付帯サービス(※)が充実していることもポイントです。特に「ベストホスピタルネットワーク」は、主治医が対応できない専門的な治療でも、全国の医療機関での受診を紹介・手配してくれるので、治療の難しい重い病気にはとても有効です。

    ※サービスは、2017年10月現在のものであり、将来予告なく変更もしくは中止される場合があります。
    ※商品付帯サービスはメットライフ生命が提携する各サービス会社が提供します。いずれも保険契約による保障とは異なります。
    ※商品付帯サービスを利用するには諸条件があり、ご要望に沿えない場合があります。

  • 年齢が高くても保険料が割安になる商品

    死亡保障のベースは収入保障保険で備えるつもりですが、収入保障保険とは別に死亡時にまとまったお金を受け取れるような保険を準備しておきたいと考えています。
    候補は終身保険と定期保険になりますが、予定利率の低下により終身保険の保険料は高くなっており、現在であれば保険料の安い定期保険で準備します。
    死後整理資金の準備なので、シンプルに死亡保障のみにして、年齢が高い私でも保険料が割安になる商品を選びました。

    スーパー割引定期保険は、健康状態が良好、非喫煙などで割引になるリスク細分型の区分が4つのクラスに分かれていて、健康に問題なく非喫煙の自分にとって保険料が最大値引きになるのが決め手です。

  • 非喫煙優良体の保険料が割安。喫煙者は別の商品が有力

    保障額が保険期間を通じ一定である定期保険は定期的な保障額の見直しが必要となることから、10年更新のタイプを検討。特約を除けば各社で保障内容に大きな差はなく、保険料が大きな判断要素。
    喫煙習慣や健康状態によって適用する保険料が変わる「リスク細分型保険料率」を採用するこの商品は、非喫煙者で健康状態が基準を満たすと査定された人に適用される非喫煙優良体の保険料が割安である。私は同料率にあてはまると思われるため、選択。

    これだけは言いたい

    喫煙者でメットライフ生命の優良体に該当しない場合は、アクサダイレクト生命の「カチッと定期2」とメディケア生命の「メディフィット定期」が保険料の割安さから有力。

  • 健康状態などから保険料は4つのクラスで設定。コスパで選ぶならおすすめ

    保障内容は基本的に各社変わらないため、保険料の安さ重視で考えます。
    子供が17歳であることから、子供が大学を卒業するまでの学費に備えます。配偶者の老後の生活費は貯蓄で準備しているため、保険期間10年・1,000万円の死亡保障とします。

    メットライフ生命の『スーパー割引定期保険』は「非喫煙者割引」「健康体割引」がある上で保険料が4つのクラスで設定されています。私自身は一番割引率の大きい保険料で加入できることから、コストパフォーマンスで選びました。

  • 合理的なリスク細分型。不要になったら解約する前提で保険期間は10年に

    定期保険については、保障期間と保険金額を選択するのみで、保障内容は各社さほどの差異がないため、保険料の安さが判断基準となります。この保険のリスク細分区分である喫煙の有無、血圧、BMIで考えると、私は、非喫煙優良体に当てはまり、保険料が特に安くなるため、選択をいたしました。

    リスク細分型という考え方は、とても合理的だと思っております。
    子どもの成長や家計の貯蓄状況に合わせて見直しをおこない、保障が不要になった場合は解約をするため、保険期間は10年を考えています。

  • 定期保険は各社の違いが見えにくく、商品付帯サービスの充実度がカギ

    定期保険においては各社大きな違いがない点を考え、私の選択基準は商品付帯サービスの充実度です。その上で選ぶのは、メットライフ生命の「スーパー割引定期保険」です。スーパー割引定期保険を選んだ一番の理由は、「ティーペック」の提供する、セカンドオピニオンや24時間相談ダイヤル、医療機関の紹介等の質の高い医療サポートを利用することができる点です。個人負担で利用しようとすると相当な費用のかかるサービスが、スーパー割引定期保険に加入することで自動付帯される点は保険料には見えない大きなメリットだと思います。

    また「スーパー割引」とあるように、割引のクラスが4つにわかれ、非喫煙者で健康であれば大きな割引が期待出来る点も、非喫煙者である私としては見逃せません。

    ※サービスは、2017年10月現在のものであり、将来予告なく変更もしくは中止される場合があります。
    ※商品付帯サービスはメットライフ生命が提携する各サービス会社が提供します。いずれも保険契約による保障とは異なります。
    ※商品付帯サービスを利用するには諸条件があり、ご要望に沿えない場合があります。

メットライフ生命のスーパー割引定期保険が、数多くのFPの評価を集め、1位となりました。評価のポイントはやはり保険料の割安さ。いわゆるリスク細分型の考え方で、非喫煙者であれば割安になるため、安さが決め手の掛け捨て定期保険としては優れているという評価になりました。ネットからの申し込みでは、保険金額は500万円・1,000万円・2,000万円・3,000万円の4コースに限られますが、一時期の保障としてはおおむねのニーズはカバーできるので、とにかく一定期間の死亡保障を安く用意したい人にはおすすめです。ただし、喫煙する人などは、他の保険のほうが安くなることがありますので、事前に比較検討してみてください。

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●申し込みにあたっては、被保険者本人が喫煙に関する告知や所定の資料を提示し、メットライフ生命所定の審査を受けます。
●審査の結果によっては、申し込んだクラス(保険料率)とは異なるクラス(保険料率)が適用され、保険料が高くなる場合があります。
●リスク細分型保険料率は身長、体重、血圧値、喫煙歴に加え、その他健康状態などがメットライフ生命所定の基準を満たす場合に適用となります。
●リスク細分型保険料率が適用された場合、保険料払込期間中の解約返戻金はありません。
※上記の記事内容は、メットライフ生命保険株式会社ではなく当サイトの見解です。
※既往症・職業その他によっては、契約が制限されることがあります。なお、入院中の方はいかなる場合も引き受けされません。

このホームページの情報は、保険商品について一定の項目のみを表示(2017年11月現在)したものであって、 保険商品の内容のすべてが記載されているものではありません。また表示の保険料は一例であり、年齢・性別・保障内容などの 前提条件によって異なります。保障内容などのほかの要素も考慮し、総合的にご検討ください。
商品の詳細はパンフレットや契約概要などを、その他の注意事項は注意喚起情報を必ずご確認ください。

メットライフ生命保険株式会社
〒102-8525 東京都千代田区紀尾井町1-3

H1709-0004

特徴

  • 健康体にあてはまると保険料が最大30%割引
  • 10年更新だと90歳まで更新可能
  • 事故でも病気でも災害でも、保険金額は同額
  • 不慮の事故により約款所定の身体障害状態になったら以後の保険料は免除

主な保障内容

保障内容
保険金範囲 500万円~1億円
契約可能年齢 20歳~69歳(保険金額・保険期間によって制限あり)
保険期間 10年更新・55歳満了・60歳満了・65歳満了・70歳満了
保険料払込期間 保険期間と同一
払込回数 月払・半年払・年払
払込方法 口座振替・カード払
おもな特約 リビングニーズ特約、指定代理請求特約
契約者・被保険者年齢
男性20歳 950円 女性20歳 720円
男性30歳 1,050円 女性30歳 990円
男性40歳 1,720円 女性40歳 1,550円
男性50歳 3,940円 女性50歳 2,350円
試算条件:試算条件:保障額1,000万円・保険期間10年・非喫煙優良体の場合

FPの見解

  • 保険期間の調整のため、更新時に健康体割引を引き継げる10年区切りで加入

    私は健康診断結果に問題なし、喫煙なし、血圧も保険会社の規定の範囲であるため非喫煙優良体型の対象となり、保険料が割安になります。この商品は、保険期間を60歳満了、65歳満了などの年齢で指定するタイプと、10年区切りで90歳まで更新できるタイプがあります。私は、将来の状況に合わせて、保険期間を調整したいので10年更新タイプを選択します。10年更新タイプは更新時に、当初加入の割引料率を引き継ぐことができるのもありがたいです。

  • 掛け捨ては価格が勝負。健康体割引で安くなるのが魅力

    健康診断を受けている、たばこを吸わない、血圧が最高血圧120mmHg未満、最低血圧80mmHg未満であるなどの条件を満たせば保険料が安くなるのが魅力。健康状態で保険料が安くなる商品の中でもこの商品は保険料が一番安かった。掛け捨てなので、やはり価格が勝負。タバコをやめてよかった、健康でよかったと割引前後の保険料を見比べてつくづく思う。

  • 診断書がなくても簡易な健康診断を受診すれば加入可能。財布にもやさしい保険

    定期保険は、一定期間の死亡保障を得ることが加入目的です。同じ保険金額なら安く加入できる商品を選択します。私の場合は、タバコを吸わない、血圧が最高血圧120mmHg未満、最低血圧80mmHg未満に当てはまるので、非喫煙優良体型で加入できるチューリッヒ生命の定期保険を選びます。標準型に比べ40%近く保険料が割引になります。

    加入の際に健康診断書結果表が必要になりますが、健康診断書結果表がない場合でも簡易な健康診断を受診すれば加入することができます。定期保険プレミアムは私の年齢47歳でも1,000万円の10年保障が毎月3,000円以下の保険料で加入できる財布にやさしい定期保険です。

  • 90歳まで自動更新可能。かかりつけ医での健康診査で加入できることもメリット

    掛け捨ての死亡保障なので基本的に保険料の安さを加入の第一条件にしています。
    条件が合えば保険料が割安になるリスク細分型保険は、非喫煙者であることや、所定の血圧要件に合致することで保険料が割引かれます。リスク細分型保険の中でもこの商品は、血圧要件が他社よりも厳しい(最高血圧120mmHg未満、最低血圧80mmHg未満)ことで保険料がさらにリーズナブルに設定されています。私は、たばこを吸わないし、低血圧なのでこの条件を満たすことができ、保険料が安くなるのでこの商品を選びました。

    現在54歳の私は10年定期を選択すれば十分と今は考えますが、90歳まで10年毎に自動更新されるので更新時の状況にあわせて保障を続けることができます。また、加入時に健康診断の結果票がない場合、通常は保険会社指定の病院に行き、審査を受ける必要がありますが、この商品の場合、かかりつけ医での簡単な健康診査で加入できることもメリットです。

  • 健康体割引が使える40代未満におすすめ。50代ならメットライフを

    掛け捨ての死亡保障は保険料以外に比較項目がないと考えます。私はタバコを吸いませんので非喫煙者であり、BMIと血圧が所定の範囲内である健康体です。これらの条件を満たすことができる40代未満ですのでこの商品を選びます。Webサイトの見積りシミュレータでは月払いだけでなく年払いの保険料も確認できるのが好印象です。
    50代ではこの商品と同じく非喫煙優良体割引の適用可能な商品にメットライフ生命「スーパー割引定期保険」がありますので、こちらを選びます。

    これだけは言いたい

    死亡保障としての保険金額を検討する際には、公的年金保険の保障の1つである遺族年金の額を確認し、住宅ローンがあれば団体信用生命保険を確認し、お勤めであれば勤務先の福利厚生(死亡退職金・弔慰金)も確認のうえ、保険金額を検討したいものです。

  • シンプルな保障内容でで、割引が適用されるのが決め手

    医療やがん、介護の保障に比べ、死亡保障は、支払い事由が、「死亡・高度障害」といたってシンプル。単純にコストと、割引料率が使えるかどうかをポイントとして考えました。
    私の場合、当該保険の割引制度、非喫煙が適用可。並びに、血圧基準値内に該当しますので、最大割引率41%が利用可能。「非喫煙優良体型」となるため、選びました。

    但し、「扶養する配偶者のために」を考えるとしたら、定期保険よりも、収入保障を優先します。
    保険料を抑える事が出来ますので。

2位となったのはチューリッヒ生命の定期保険プレミアムです。定期保険は価格が重要な要素。この商品もリスク細分型で非喫煙者などであれば割安になる点が評価されました。保険料は年齢によって変わりますので、1位のメットライフと見積もりを比較してみると良いでしょう。非喫煙優良体型の割引が適用されるためには診断書が必要ですが、この保険は、加入時に健康診断を受けることで、診断書の提出に代えることができるのも便利なポイントです。

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特徴

  • 保険期間と保険金額は自由に設定可能
  • 最長90歳まで更新可能
  • 病気でも事故でも災害でも、保険金額は同額
  • 不慮の事故により約款所定の身体障害の状態になったら、以後の保険料の払込みは免除

主な保障内容

保障内容
保険金範囲 200万円~5億円(契約年齢・既契約などによって制限あり)
契約可能年齢 15歳~75歳(保険期間によって制限あり)
保険期間 10年・15年・20年・25年・30年・35年満了
60歳・65歳・70歳・75歳・80歳・85歳・90歳満了
保険料払込期間 保険期間と同一
払込回数 月払・半年払・年払
払込方法 口座振替・クレジットカード払
主な特約 リビング・ニーズ特約、指定代理請求特約
保険料例
男性20歳 1,720円 女性20歳 1,350円
男性30歳 1,880円 女性30歳 1,640円
男性40歳 2,860円 女性40歳 2,330円
男性50歳 5,210円 女性50歳 3,630円
試算条件:保険金1,000万円・保険期間10年満了・口座振替扱・月払・特定疾病保険料払込免除特則適用なしの場合

FPの見解

  • 200万円程度の少額の保険金で申し込みできるので、最低限のお葬式代の備えに最適

    私なら、保険期間が90歳までの保障で保険金額を200万円に設定します。この金額は、お葬式代を含めた自分の死後の整理費用に最低限備えるためです。
    多くの定期保険は保険金額が500万円以上からの申し込みとなり、私が考えている必要保障額での申し込みが出来ません。そんな中、ファインセーブは私が希望する保険金額200万円でも申し込みできるので選びました。

    保険以外に預貯金もそれなりの金額が残っている前提で、なるべく保険にお金はかけないようにしたいと考えています。自分に万が一のことがあった場合の遺族の生活費などは収入保障保険で賄うとすると、定期保険で多額の保険金の設定は不要と考えます。また、この保険は解約するつもりがない保険なので、貯蓄部分がない掛け捨てタイプは理想の形です。

  • 保険期間を90歳まで設定することが可能

    ライフプランの中で、子どもが独立するまでの遺族年金の補てん分としても、定期保険の加入は必要だと考えます。もしかしたら全額掛け捨てになってしまうかもしれない定期保険ですが、加入目的を死後の整理費用とする場合、特に男性の場合は平均寿命が約80歳(出典:厚生労働省 平成28年簡易生命表)であることから、保険期間を90歳にすることで掛け捨てにならずに済む可能性が高くなります。

  • 保険期間が細かく設定でき、最低保険金額は200万円から。さまざまな事情に対応できる

    私は煙草を吸わないので、非喫煙健康体割引などを使って保険料を安く済ませたいのだが、非喫煙健康体割引などが使える商品を選択すると、三大疾病による保険料免除特約が付加されない商品が多い。
    ファインセーブは、非喫煙健康体割引などはないが、特定疾病保険料払込免除特則を適用できる。さらに、ファインセーブは保険期間を細かく設定できるので、ライフプランに合わせて保険期間を設定できる素晴らしい商品だと思う。また最低保険金額は200万円から、保険期間は最長90歳まで設定できるので、保険を検討する人のさまざまな事情に対応できると思う。

  • 余分なものを削ぎ落として保険料をお手頃にしている点が気に入った

    解約返戻金や配当をなくして保険料をお手頃にしている点が同商品を選定した理由です。保険の機能はあくまでも死亡保障が基本ですので、配当や解約返戻金は不要と考えます。将来、もし運用益がでたら配当がでるとか、もし解約した場合は解約返戻金があるといったことより、余分なものを削ぎ落として、保険料をお手頃にすることが大切と考えます。

    なお、定期保険を活用する場合、保険金額は500万円程度必要と考えますので同商品を選定しましたが、もし高額の保険金額を設定する場合は、非喫煙割引や健康体割引などが適用される商品も検討したいと思います。

オリックス生命の解約返戻金のない2つの定期保険のうち、ネット申込専用ではないほうのFineSaveが3位になりました。評価ポイントは、保険金額の最低ラインが低く、保険期間なども柔軟に設定できるため、ライフプランに合わせやすいところです。最低限の死亡整理金として少額の保障をつけたい、などといったニーズにも向いています。そうしたメリットがありながら、保険料はお手頃なのが3位の決め手です。

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注意事項
*同一口座より1回に払い込む保険料は2,500円以上となっています(クレジットカード払扱を除く)。2,500円に満たない場合、半年払/年払にすることで引受けられます。
※保険料は2018年4月2日現在のものです。
※既往症(過去の病気)や健康状態および職業などによっては、引受けが制限される場合がありますので、あらかじめご了承ください。
※このページは商品の概要を説明しています。詳細は「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり/約款」を必ずご確認ください。

ORIX2017-B-051

特徴

  • インターネット申込専用商品
  • 病気でも事故でも災害でも、保険金額は同額
  • 不慮の事故により約款所定の身体障害の状態になったら、以後の保険料の払込みは免除

主な保障内容

保障内容
保険金範囲 500万円~3,000万円(契約年齢・既契約などによって制限あり)
契約可能年齢 20歳~65歳(保険期間によって制限あり)
保険期間 10年・15年・20年・25年・30年満了
60歳・65歳・70歳・75歳・80歳満了
保険料払込期間 保険期間と同一
払込回数 月払・半年払・年払
払込方法 口座振替・クレジットカード払
主な特約 リビング・ニーズ特約、指定代理請求特約
保険料例
男性20歳 1,016円 女性20歳 661円
男性30歳 1,168円 女性30歳 945円
男性40歳 2,090円 女性40歳 1,600円
男性50歳 4,374円 女性50歳 2,873円
試算条件:保険金1,000万円・保険期間10年満了・口座振替扱・月払の場合

FPの見解

  • Web上で簡単に申し込みでき、設計の自由度も高い

    自分が保険に加入する場合、喫煙者なのでリスク細分型の健康体割引などの適用が難しい。
    そこでベーシックな定期保険から選ぶことになるが、保険金額や保険期間の設計の自由度と、Web上で簡単に申し込みできるかといった点などから商品を選びたい。
    特に自営業者である自分の場合、「いつまでどんなペースで働くのか」については柔軟に考えておきたいので高齢になってもある程度まとまった保険金額を設定できることが重要だ。

    その点、ブリッジは契約年齢が22歳~39歳までは保険金額を3,000万円、40歳~60歳までは2,000万円まで(過去2年以内に健康診断または人間ドックを受けていることが必要)と高い金額を設定できるなど、設計の自由度が高いのでこの商品を選んだ。
    保険料も非喫煙や健康体などに該当しない場合には他社に比べて優位性が高い。

  • 健康体割引が使えない状況では、保険料がお手頃

    定期保険の加入目的を死亡・高度障害状態となった時の保障に限定し、「定期保険」の種類を「平準定期保険」に限定して選択しました。その場合、商品性に大きな違いはないので、個人的には、「保険料が可能な限りお手頃であること」が最も重要な点と考えています。また、私は非喫煙者なのですが、血圧が若干高めなので、健康体割引が使えないことを想定して割引がない状況で保険料がお手頃なものを選びました。

    私の必要保障額を試算したところ、2,000万円となりました。私の被保険者年齢(54歳)ですと、「ブリッジ」の引受保険金額の上限は2,000万円なので、ギリギリセーフでした。保険期間も10年で、次に契約内容の見直しを行おうと考えている時期と重なっていて、ムダがないと考えました。

  • 喫煙者などリスク細分型商品ではかえって割高になる人におすすめ

    生命保険でもリスク細分型と言われる、加入する人の健康状態などによって保険料が割安になる保険が増えてきました。
    私も保険料がなるべくお手頃な保険に加入したいのですが、私の場合、非喫煙者であったり、血圧の数値などが保険会社の指定する数値内の場合に割安になるリスク細分型の保険では逆に割高になってしまいます。
    ブリッジは、そんな不健康な私でも保険料が比較的お手頃な商品なので選択しました。

    公的遺族年金もありますし、配偶者や子どもには申し訳ないのですが、私が早く亡くなってしまった場合は、それなりに頑張ってもらいたいと思っています。なので、一時的な生活の変化に必要な資金として500万円程度の保障があればいいかな、と思っています。保険期間も10年間で契約し、10年後にまだ保障が必要であれば保険料は高くなってしまいますが、更新するか、他の保険に加入することを考えたいと思います。

ランキング4位はオリックス生命のBridgeで、3~4位にオリックス生命の2つの定期保険が並ぶ形になりました。この商品の利点はなんといっても保険料がお手頃であること。また、ネット通販ならではの申し込みの簡単さも評価されています。3位のFineSaveは、ネット申込はできませんが、郵送申込と対面申込が可能で、対面で申し込みをした場合は代理店担当者に相談可能であることと、より柔軟なプランニングができることがBridgeとの違いです。Bridgeも必要十分なカスタマイズができますが、より細かく調整したい人、多少手間がかかっても代理店担当者と話したい人ならFineSaveのほうが向いています。保険料はどちらもお手頃なので、ニーズに応じて使い分けることができるでしょう。

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注意事項
※保険料は208年4月2日現在のものです。
※既往症(過去の病気)や健康状態および職業などによっては、引受けが制限される場合がありますので、あらかじめご了承ください。
※このページは商品の概要を説明しています。詳細は、「パンフレット」「特に重要な事項のお知らせ/商品概要のご説明」「ご契約のしおり/約款」を必ずご確認ください。

ORIX2017-B-051

5ソニー生命 無解約返戻金型平準定期保険(障害介護型)(FP25人中1人が支持)

特徴

  • ライフプランナーが最適なプランをカスタマイズして提案
  • 非喫煙者特則を付加すると、ノンスモーカーは割安に

主な保障内容

保障内容
保険金範囲 記載なし
契約可能年齢 5歳~75歳(保険期間によって制限あり)
保険期間 2年・3年・4年・5年・6年・10年・15年・20年・25年・30年満了 55歳・60歳・65歳・70歳・75歳・80歳満了
保険料払込期間 保険期間と同一
払込回数 月払・半年払・年払
払込方法 口座振替・カード払
おもな特約 リビングニーズ特約、入院総合保障特約、がん特約、成人病総合保障特約など
契約者・被保険者年齢
男性31歳 7,750円 女性31歳 6,350円
男性35歳 9,850円 女性35歳 7,750円
男性40歳 1万4,000円 女性40歳 9,950円
試算条件:保障額5,000万円・保険期間20年、非喫煙者割引適用の場合

FPの見解

  • 障害・要介護状態で働けなくなるリスクにも幅広くカバーされている

    私は死亡や高度障害時だけでなく、障害や介護等で働けなくなってしまうリスクにも備えたいと考えています。
    障害・要介護状態に備えることができる保険は他社にもありますが、障害・要介護となった理由が特定の病気に限定されず、身体障害者手帳3級以上または要介護2以上と幅広くカバーされていることから、無解約返戻金型平準定期保険(障害介護型)に加入したいと思います。

    これだけは言いたい

    障害・介護状態となった際の保障は精神疾患が原因の場合、支払い対象外となっているのが残念です。

ソニー生命は、商品そのものよりも、保険会社としての安心感が評価されてランクインしました。商品としては、定期保険としてはよくあるタイプのものなので、ライフプランナーと相談して個々のニーズに合ったものを提案してもらえるかどうかがカギとなるでしょう。そのため、特約もいろいろ用意されていますが、本当に必要なものかどうか、提案を見極める目は加入者のほうにも必要だと言えます。この商品には非喫煙者は保険料が安くなるので、煙草を吸わない人は割安な保障にできるチャンスがあります。

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5損保ジャパン日本興亜ひまわり生命 無解約返戻金型定期保険(FP25人中1人が支持)

特徴

  • 健康体にあてはまると保険料が最大18%割引
  • 災害死亡特約の付加で災害死亡保険金を上乗せできる
  • 不慮の事故により約款所定の身体障害状態になったら以後の保険料は免除

主な保障内容

保障内容
保険金範囲 記載なし
契約可能年齢 25歳~55歳
保険期間 55歳~80歳までの5歳きざみ(15年以上の保険期間が必要)
保険料払込期間 保険期間と同一
払込回数 月払・半年払・年払
払込方法 口座振替・クレジットカード払・振込・団体
おもな特約 リビングニーズ特約、指定代理請求特約、災害死亡特約など
契約者・被保険者年齢
男性25歳 1万4,800円 女性25歳 9,800円
男性30歳 1万7,950円 女性30歳 1万1,700円
男性40歳 2万8,050円 女性40歳 1万6,950円
男性50歳 4万6,400円 女性50歳 2万5,550円
試算条件:保障額5,000万円・保険期間80歳満了・非喫煙健康体の場合

FPの見解

  • 費用対効果を考えると、保険料の割安さが決め手

    私がこの商品を選んだ理由は、とにかく保険料が安いことです。保険期間は、子供が独立する、私が60歳になるまでの20年とし、保険金額を1,000万円とした場合、年払いで約31,000円(月払いで約2,600円)、20年間の合計保険料は約63万円になり、他社と比べて非常に安く加入することができます。月3,000円未満の保険料で、1,000万円の保障を得ることができるので、費用対効果を見ても良いと思います。

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命の定期保険のうち、無解約返戻金型定期保険はその名のとおり、保険期間を通じて解約返戻金のないタイプ。同社には他に定期保険、低解約返戻金型定期保険がありますが、この商品がもっとも保険料が割安になるとのことで一票を得ました。

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5東京都民共済 生命共済 総合保障Ⅱ型(FP25人中1人が支持)

特徴

  • 死亡のほか、入院・通院なども保障
  • 特約で手術や先進医療、がん・三大疾病、長期入院などもカバー
  • 男女・年齢に関係なく、月掛金は定額
  • 剰余金が生じたときは、「割戻金」として掛け金を一部返金

主な保障内容

保障内容
おもな保険金 死亡・重度障害:
交通事故 1,000万円
不慮の事故(交通事故を除く)  800万円
病気 400万円

入院:
事故(1日目~184日目まで)日額 5,000円
病気(1日目~124日目まで)日額 4,500円

通院:
事故(14日以上90日まで)日額 1,500円

※すべて18~60歳までの場合

契約可能年齢 18歳~64歳
保険期間 18歳~65歳(※65歳以降は「熟年型」に自動継続となり、85歳まで保障)
保険料払込期間 保険期間と同一
払込回数 月払
払込方法 口座振替
おもな特約 医療特約、新がん・新三大疾病特約、介護特約など
契約者・被保険者年齢
男性20歳 2,000円 女性20歳 2,000円
試算条件:特約なし。※男女・年齢に関係なく、月掛金は定額

FPの見解

  • 大黒柱の夫に高額保障をつけたとき、妻が入る最低限の保障に最適

    子供は既に社会人になり、現在は保障が必要な状況にありません。そこで、もし今、小さい子供のいる30歳そこそこの男性と再婚したとして考えてみます。一家の大黒柱は夫のため、入るとしたら夫に入ってもらうことになるでしょう。その場合、チューリッヒ生命の「定期保険プレミアム」。非喫煙優良体の場合、安く加入することができます。しかも、非喫煙で血圧が基準値を満たすだけで非喫煙優良体に該当するので安く入れます。

    私の方は、入っても300万~500万円くらいなので、都民共済の「生命共済 総合保障Ⅱ型」で400万円の普通死亡をゲット。セットされている医療保障は子どもが小さい間の上乗せ保障として利用します。1本共済に入っていれば、ブライダルプラザも活用できるので、写真だけの結婚式を挙げるのにもよさそうです。

東京都民共済の共済商品が一票を獲得しました。利用できるのは東京都民に限られてしまいますが、死亡保障に加えて医療保障もカバーしている点が魅力という意見です。共済の付帯サービスを利用できるのもメリットという指摘がありました。

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まとめ

会社名 商品名 票数 グラフ
メットライフ生命 スーパー割引定期保険 9
チューリッヒ生命 定期保険プレミアム 6
オリックス生命 FineSave[ファインセーブ] 4
オリックス生命 Bridge[ブリッジ] 3
ソニー生命 無解約平準定期保険 1
損保ジャパン日本興亜ひまわり生命 無解約返戻金型定期保険 1
東京都民共済 生命共済 総合保障Ⅱ型 1

定期保険のメリットは、基本、掛け捨てで保険料が割安な点だと思います。加えて、最近の保険にあるリスク細分型の保険料設定(いわゆる「健康体割引」)は、条件にあてはまればさらに保険料が割引になる、加入者には嬉しいサービスです。1位を獲得したスーパー割引定期保険は、この健康体割引が適用された保険料が評価されたものです。

反面、健康体割引が売りの商品は、スモーカーの方には不利なので、その場合は、もともとの保険料のベースがお手頃なものを選ぶことになります。

また、定期保険は、一定期間のみの保障であることが前提ですので、保障額は必ずしも高いほうがいいとは限らず、むしろ足りないぶんを補うために、少額でも保障がつけられるほうが使いやすい保険という評価になります。FineSaveなどがそういった点で評価された商品です。

※上記の記事内容は、当サイトの見解です。

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